AAC生成AIニュース
生成AIナレッジブレイン(略称GPB)の経緯
(2025/12/31更新)
2 AAC生成AI”GPB" サービス開始(サービスメニュー)
3 AAC生成AI”GPB” お客様環境組込例(イントライメージ)
5 AAC生成AI”GPB" YouTubeサイト(一部PLM)
業種で色分け、製造業・建設業、ヘルスケア、SI、全業種、PLM、書籍
6 AIエージェント対応(弊社GPB,他社製品・サービス協業)
7 エッジAI/BI/GPB/IoT・製品搭載(他社製品/GPB・お客様製品搭載)
8 製造業生成AI導入支援(他社製品・サービス含む)
10 業種別GPB活用(随時拡張)
11 フィジカルAIへのスタンス(GPBによる側面支援)
12 各種AIによる製造業の業務改革と製品改革(業務コンサル)
※(欄外)
※4 AAC社GPBによる企業価値向上(M&A含む)について
これまでの経緯(公開情報のみ)
2026年
2026年 1月28日 各種AIによる製造業の業務改革と製品改革頁を追加しました。
2026年 1月15日 エッジAIサイトにお客様製品組込ユースケースを追加しまた。
2026年 1月 5日 GPBでChatGPT5.2,Google Gemini3に対応しました。
2026年 1月 3日 AAC社GPBによるSI業務全工程の最適化頁を設けました
2026年 1月 2日 BPRからSIへの生成AI活用頁を向けました。
2026年 1月 1日 生成AIツールのSI活用頁を設けました。
2025年(年間40件)
2025年12月27日 LLMでもCLMでもない生成AI版MLMとRAG活用です。
2025年12月17日 GPBプロジェクト体制のあり方です。
2025年12月15日 AAC社GPB等、伝承・相談系用途の組織改革頁です。
2025年12月11日 業種別GPB活用頁を開設しました。
2025年12月 8日 サロゲートモデルとAAC社GPBの併用について触れてみました。
2025年12月 5日 自社の企業価値向上(M&A含む)サイト開設しました。
2025年11月29日 AAC社GPBの自社活用意義・協業意義相談サイトを開設しました。
2025年11月27日 AAC生成AI”GPB"を想定したPoC例を公開しました。
2025年11月19日 日本生産性本部 日本IE協会 年次大会で講演しました。
2025年11月 2日 GPBとセキュリティ関連の頁を設けました。
2025年10月23日 エッジAIの頁を開設しました。
2025年10月 2日 講演・勉強会・説明会が多いので自己紹介・会社紹介頁を開設しました。
2025年10月 1日 製造業生成AI導入支援サービスを開始しました。
2025年 9月19日 CAEと生成AI、GPBの活用
2025年 9月11日 当社も会員のレンタルオフィス起業家交流会がテレビで紹介されました。
2025年 8月 8日 当社生成AIツールをGPT5(本日リリース)に対応しました。
2025年 8月 7日 イプロス(製造業専門サイト)掲載が決まりました。(2025/8/19公開)
2025年 7月17日 CAE会社からCAEユーザ会でのCAE生成AI講演依頼(2025/9/19開催)がありました。
2025年 7月11日 日本IE協会様ご依頼の生成AI講演含む年次大会が公開されました。
弊社代表の講演案内はこちらから確認出来ます。(2025/11/19開催)
2025年 6月27日 弊社代表が経営者インタビューに掲載。(日本IBM社長、茂木健一郎様同時掲載)
2025年 6月26日 弊社が国内製造業DXプロバイダトップになったと通知がありました。
2025年 6月24日 日本IE協会(日本生産性本部内)から製造業生成AI講演依頼がありました。
2025年 5月29日 弊社がAPAC(アジア太平洋地域)製造業AIプロバイダトップに選出されました。
2025年 5月26日 弊社代表にMBA取得オファーがありました。(恐らく生成AI絡み)
2025年 5月19日 ものづくりワールド2025で昨年のAI講演も紹介 昨年版
2025年 5月 8日 IVIソリューションセミナーで弊社生成AIを発表しました。
2025年 5月 5日 先日3月31日出版の生成AI専門書が新聞で紹介されました。
2025年 4月29日 弊社のAIエージェントへの取組サイトを作りました。
2025年 3月31日 当社共著の生成AI専門書が出版されました。
2025年 3月13日 IVIシンポジウムでAAC生成AIが報告、事例発表されました。
2025年 3月 5日 日刊工業新聞にマルチモーダル対応で掲載。
2025年 2月23日 AAC生成AI GPBを使ったDX設計製造のススメ
2025年 2月21日 和歌山県の製造業様にマルチモーダル生成AI講演をしました。
2025年 2月17日 生成AI専門書の著者紹介割引パンフが配布されました。
2025年 2月13日 3月末出版予定の生成AI専門書が公開されました。
2025年 2月12日 AAC生成AI”GPB”のお客様提供を開始しました。
2025年 1月21日 日刊工業新聞に3年連続3回目の掲載。
2025年 1月10日 AAC生成AI(GPB)のデータ分析支援機能追加
2025年 1月 5日 雑誌”ツールエンジニア2024年12月号”に弊社生成AI掲載。
2025年 1月 1日 当社生成AIも初期構想の2015年から10年になりました。
2024年(年間32件)
2024年12月12日 AAC生成AI(GPB)をマルチモーダル対応しました。(CAE画像分析)
2024年12月 5日 神奈川県内製造業支援IT企業登録。(特にPLMと生成AI)
2024年11月20日 神奈川県産業振興センター様ご要望でAAC生成AI協議。
2024年11月11日 製造業生成AI有料セミナー(6時間、特別編+実践編)。
2024年10月26日 AAC生成AI"GPBソリューション"のご紹介(随時更新中)
2024年10月18日 GPB商標登録証受取(登録番号:6848497号)
2024年10月 6日 弊社提唱QCDVSGがChatGPTのLLM(GPT)に学習。
2024年10月 1日 出版会社から原稿について承諾、年内出版待ち。
2024年 9月30日 年内出版の生成AI専門書掲載の原稿を出版会社に送付。
2024年 9月27日 GPB商標登録完了。(既存LLMの3倍、特許庁サイト遷移。)
2024年 9月26日 CAEユーザ向け生成AI講演。
2024年 9月17日 AACGPBをOpenAI o1に対応済、検証中。
2024年 9月 9日 AAC生成AIツールのサブスク提供検討開始。(エンジン+個別対応)
2024年 9月 6日 商標出願(GPB)査定完了。 GPB解説
2024年 9月 5日 AACGPBの残り課題1点対応開始。(AI-OCR組込)
2024年 8月30日 AAC生成AIが製造業AIプロバイダAPAC2024 Top10に選出。
2024年 7月24日 ソフトウェア協会で製造業生成AIセミナー実施。
2024年 7月12日 大手IT会社に当社生成AIの勉強会実施。
2024年 7月 9日 日刊工業新聞に2回目の掲載。(紙面内最大文字)
2024年 7月 4日 生成AI有識者として生成AI専門書への執筆依頼有り受諾。
2024年 6月20日 東京ビッグサイトものづくりワールド特別講演
2024年 6月12日 AACGPBを音声入出力に対応済。
2024年 6月 6日 東京ビッグサイトモノづくりワールドAI関連告知
2024年 6月 5日 AACGPBをSLM(phi)にも対応。GPB=CLM+SLMも成立。
2024年 5月24日 IVIミニシンポジウムで基調講演。
2024年 5月10日 東京ビッグサイトものづくりワールド特別講演公開
2024年 4月20日 2024年10月の有料セミナー開催のオファー。
(前年10月のパネルディスカッションをご覧戴いてご依頼戴いた)
2024年 3月20日 AACGPBの対応LLMが10社到達。
2024年 2月26日 東京ビッグサイトものづくりワールド特別講演オファー。
(推薦者から「隠れた名選手発見しました」とのこと。)
2024年 2月18日 AACGPBをGPB条件に合う複数LLMに対応開始
2024年 2月 9日 資本・業務提携のお話がありました。
2024年 2月 9日 横浜市内製造業生成AI相談開始。
2023年(年間14件)
2023年12月18日 資本・業務提携のお話がありました。
2023年10月25日 IVIパネルディスカッションがYouTubeで公開。
2023年10月12日 IVIパネルディスカッションに登壇。(6人+進行1人)
2023年 9月21日 AACGPBのサブスク提供検討開始。(お客様からのご依頼)
2023年 9月15日 資本・業務提携のお話がありました。
2023年 9月15日 AACGPBをMeta社Llama2に対応。(課題2点のうち1点)
(初のローカルLLMだが、回答精度が当社要望に達せず)
2023年 8月15日 当社生成AIを”GPB"、検証ツールを”AACGPB”で統一。
2023年 7月25日 ウイングアーク1st株式会社様(東証プライム上場)のDXサイトにご掲載戴きました。
2023年 7月24日 日刊工業新聞に初掲載。(生成AIナレッジシステム開発完了の為)
2023年 7月17日 回答精度94%達成、GPB実用化(RAG使用)、名実共に生成AIベンチャーへ
2023年 6月10日 生成AIナレッジシステムβ版完成。(α版NG)
2023年 5月25日 当社サイトに生成AI関連の特集頁開設。
2023年
4月10日 生成AIナレッジシステム開発開始。
(社内で出来ることを確認)
2023年
4月 1日 機密情報前提の業務活用専用生成AIシステム計画開始。
(概念図作成、社内外でスキル確認)
2023年 3月 1日 当社でChatGPT調査開始。
質疑応答、プログラム関連、翻訳関連、・・・
2022年
2022年11月30日 OpenAI社がChatGPTを公開。
2022年 6月 6日
AI自動生成システムは構想中ですが、業界人の人生物語に掲載。
2021年
2021年 1月 1日 当社社長執行役員が代表取締役に就任しました。
2020年
2020年 4月 1日 当社社長執行役員が設立当時の事業に本格参画しました。
この間、まだ国内AI技術機能不足で進展なし。(OpenAI社は2015年12月設立)
2019年
2019年10月 1日 当社でXR受注(VR-AR-MR)。
2017年
2017年 3月 1日 当社設立
2017年 3月 1日 AI自動生成システムを当社で実現調査開始。
2017年 3月 1日 DXPLM開始。(AI自動生成システムと連携するPLM)
2017年 3月 1日 ヘルステック開始。
2016年
2016年10月25日 AI自動生成システムを含むビジネスアイデア募集に応募。
有力アイデアは子会社で事業展開という企画でした。
弊社代表が前職中に64件中7件提出、内3件が生成AI関連。
生成AI以外の1件で入賞。起業家アドバイスに進んだ。
結局、別の応募(DEJIMA)が優勝し、五反田に新施設が
出来たが、後年閉鎖。
入賞事案の敗北理由は「既に実現されている」とのことだった
が、実際の内容は異なっていた。(その会社は近距離電動車
椅子で有名な会社)
ちなみに、入賞事案は2025年12月現在でもまだ実現されて
いないが、要素技術も次第に整いつつあり、社会課題としても
まだ残っているので、状況次第で再度当社で挑戦予定。
その後、DEJIMAは出島戦略という言葉を生んだと思われる。
参考までに、応募した7件は以下の通りです。
1 XXXXXXXXXX(入賞、DEJIMAに敗北、後に撤退)
2 XXXXXXXXXX(IoT)
4 提案書自動生成システム(今で言う生成AI)
5 XXXXXXXXXXXX(IoT)
6 社内外問合せ自動生成システム(今で言う生成AI)
7 XXXXXXXXXX(ロボット)
いずれも優勝できなかったので、人生の選択肢が減りました。
2015年
2015年 6月26日 当社代表がeRad(府省共通研究開発管理システム)に研究者登録しました。
2015年 5月12日 当社代表が当時の自身の業務課題から、”AI自動生成システム”
の構想を開始致しました。
1 過去の問合せ履歴から最適回答するAI自動生成システム。
社内向けでは導入製品・事業製品の仕様、社外向けでは取
引からの問合せ、コールセンター業務に有効。
2 情報材料を与えて資料を生成するAI自動生成システム。
提案書等の資料作成等の業務に有効。
3 設計作業でわからないことを相談するAI自動生成システム。
などです。
いずれも今でいう生成AIやAIエージェントですが、当社設立のきっか
けとなった年でもあり、仲間集めを始めた年でもあるので、背景含め
てご説明させて戴きます。
尚、上記は当社代表が講演や勉強会の講師として、
課題ありきの生成AI
として引合に出すこともございます。
(ツールありきではございません。)
この後、毎年AI/IoT/DX関連の展示会でAI技術者、AIチャットボット
技術者と幅広く意見交換して来ましたが、1社も、誰1人も、理解して
実現可能というAI技術者はいませんでした。(無理と言われました)
皆さんおっしゃることは同じで、
「AIで近いデータを表示することは出来るが、新たな文章や新た
な画像を生成することは出来ない」
ということでした。機械学習・深層学習の範囲でのご回答でした。
2,3年後に「出来るかもしれない」というAI技術者を見つけました
が、
「お金かかるし、出来なくてもお金は返せない」
とのことでした。
同じ時期にお客様集めも開始していて、
「それが出来たら導入を考えたい」
というIT会社も現れましたが、肝心のAI技術者からは上記のコメ
ントでしたし、それ以上前に進めることが出来ませんでした。
当社代表がChatGPTを使い始めた2023年3月に実現可能性が出
て来て、具体的な構想を資料にして、翌月、某製造業様にご説明さ
せて戴いたところ、
「これこそ本物のナレッジシステムですね」
とご賛同戴きました。
その後、当社で同年7月に実現しましたが、2015年から2023年の
8年間は失われた”AI自動生成システム”の8年間であり、失われた
生成AIの8年間でした。また、悩まされた8年間でもありました。
もしこの時、日本国内に当社代表が言ってることを理解して戴けるAI
技術者がいらっしゃれば、ChatGPTは日本発になっていた可能性も
ございます。
2015年 4月 1日 当社代表がDX開始、AI、IoTを含むDXコーディネータ
として活動を開始しました。機会にも恵まれました。
2014年
2014年12月15日 セカンドライフプラン説明会で起業決意
前職で55歳セカンドライフプラン説明会がありました。
55歳になったら、定年退職である60歳以降ことを考えて下さ
いという主旨の説明会で、幅広い選択肢の説明会でした。
これを機会に23歳の時の起業構想が蘇って来ました。
起業方法の中でも複数の選択肢を考え始めました。
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当社代表のDX以前のIT活動・構想
過去の製造業IT要素技術がその後の全DXに生かされています。
コンピュータ歴46年目になりました。
2025/12/28更新
2012年
2012年 9月 1日 IoT開始。(先々当社DXPLMと連携予定)
2009年
2009年 9月 1日 BPRコンサル開始。(先々当社DXPLMと連携予定)
2006年
2006年 8月 1日 自社開発PLM担当開始。(先々当社DXPLMと連携予定)
2005年
2005年10月 1日 社内ベンチャー制度にPLMで応募。
良い提案であれば子会社を作って経営に参画する制度だ
ったが、役員プレゼン約20名の中で、担当役員からは
「良い提案だが、子会社でなく、社内でやって欲しい」
と言われたが、結局社内では構想通り実現せず。
(先々当社DXPLMで実現)
2001年
2001年 1月 1日 PDMとして開始。(当社DXPLM含む)
1998年
1998年 8月 1日 ドキュメント管理システム開発開始。
(検索系は先々当社生成AIツールGPBで吸収可能)
1992年
1992年10月 1日 各種CADデータ管理システム開発開始
(検索系は先々当社生成AIツールGPBで吸収可能)
1986年
1986年 7月 1日 BM(PDM、今で言うMBOM、先々当社DXPLM含む)継続。
(先々、当社生成AIツールと連携。)
1986年 6月 1日 3Dスキャナー開始。(先々当社DXPLM含む)連携
1986年 6月 1 CADデータ変換プログラム(JAMA対応含む)
(先々当社生成AIツールユースケースに生かされる)
1986年 6月 1日 CAEデータ変換、CAD/CAEデータ変換開始
1986年 6月 1日 各種データ交換コンサルティング開始、JAMA対応含む。
(先々当社生成AIツールユースケースに生かされる)
1986年 6月 1日 CAMの自動処理開始。(当社DXPLM含む)
1985年(スカウトで東京勤務、現CTC伊藤忠テクノソリューションズ)
1985年 6月 1日 CIM提案資料作成(先々DXPLMに発展)
1985年 6月 1日 CAD/CAMに加えてCAEも開始。
1985年 6月 1日 CADに加えてCAMも開始。
1984年
1984年10月 1日 BM(PDM、今で言うMBOM、先々当社DXPLM含む)開始。
(先々、当社生成AIツールと連携。)
1983年(新卒で大阪勤務、現富士ソフト)
1983年 8月 1日 CAD開始。同時に製造業ITで起業構想開始。
1983年 4月 1日 社会人になりました。
1980年(学生時代)
1980年 4月 1日 コンピュータ基礎、FORTRAN、COBOL、PL/I開始。
1978年
1978年 6月 1日 当社代表がロイヤルホストでアルバイトを始めました。
この時、店長から教わったことが、その後の社会人人生、
2025年現在のIT/DXの姿勢の基礎を形作りました。
その時の店長は、2011年1月1日にロイヤルホストの
社長になられました。
2025年5月、46年振りにお会いしました。
で、その時のことが蘇りました。
元店長、元社長のご承諾も戴きました。
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出版予定
関連サイト
特集頁
(生成AI関連の特集多数、他)
媒体頁
(生成AIで新聞掲載、ビジネス解説サイト掲載、他)
講演頁
当社が招待された講演サイト
(生成AIパネルディスカッション、弊社生成AI動画解説、他)
東京ビッグサイトものづくりワールド案内&報告(画像、一部動画)
